DENABA
DENBA技術のひみつ:水分子を揺らして「鮮度」と「健康」を守る魔法の科学
なぜ「流れる水」は腐らないのか?
自然界には「流水腐らず(りゅうすいくさらず)」という不思議な知恵があります。さらさらと流れ続ける川の水はいつまでも澄んでいますが、池や沼の「よどんだ水」は、やがて傷んでしまいます。これは、水が「動き続ける」ことで、生命力を維持し自浄作用を働かせているからです。
DENBA技術のルーツは、2004年に始まった「水分子活性化技術(活水器)」の研究にまで遡ります。私たちは「水」が持つ無限の可能性を信じ、最新科学によって、この「流水の生命力」を目に見えない空間に再現することに成功しました。静止しているはずの食材や、私たちの体内の水を、分子レベルで「新鮮な流れ」へと変えてしまう革新。それがDENBAの魔法です。
では、この「流れ」をどのようにして目に見えない空間で作っているのでしょうか? その核心に迫ります。
水分子を360°に微細振動する独自技術。
A unique technology that causes water molecules to vibrate finely in 360 degrees.
私たちは、進化し続けるテクノロジーの中心で、
未来の医療・美容・食の分野を変革します。
最先端技術と顧客満足度を第一に、信頼できる商品とサービスを提供し続けます。




DENBA技術は、全世界で累計20万台以上の普及実績を誇り、世界49カ国・地域で特許を取得している日本発の革新的テクノロジーです。
その貢献は、単なる製品の域を超えています。生産地から、加工、輸送(コンテナ・船舶)、そして家庭の冷蔵庫までをつなぐ**「DENBAコールドチェーン」**の構築により、世界中の食品ロスを削減し、新鮮な食を届けるというSDGsの大きな目標に寄与しています。事実、その革新性は「日本ロ ジスティクス大賞」の受賞という形でも高く評価されました。
「水分子を揺らす」という自然の摂理に基づいたこの技術は、地球規模の食の問題を解決し、人々の人生100年時代を健やかに支える。DENBAがつくる未来は、これまで以上にみずみずしく、輝きに満ちたものになるでしょう。
DENBAは携帯電話よりも影響が少ない超低周波
.超低周波(ELF)電磁界とは
私たちが日常的に使用する商用周波数(50/60Hz)の電磁波は、「超低周波(ELF: Extremely Low Frequency)電磁界」とも呼ばれます。
この超低周波電磁界の波長は6,000km(50Hzの場合)から5,000km(60Hzの場合)と、地球の半径に匹敵するほど非常に長いのが特徴です。そのため、送電線などのごく近くであっても、一般的な電波とは異なり「波」としての性質が非常に小さくなります。
このような特性から、超低周波(ELF)電磁界の電界・磁界の領域については、電波とは別の安全基準が制定されています。
(出典:一般社団法人電波産業会・電磁環境委員会「くらしの中の電波」サイト)

