top of page

鮮度、諦めていませんか?
DENBA+が常識を変える

DENBa_edited.png
滝

DENBAとは

流れる水は腐らないという考えから研究

空間に微弱な電場を発生させ、その中にある水分子を振動させる(微細振動させる)**ことで、様々な効果を生み出す日本発の独自技術です。もともとは食品の鮮度を長持ちさせるために開発されましたが、現在ではその技術が応用され、健康や美容、調理の分野など幅広いシーンで活用されています。

簡単に言うと、「DENBA空間」という特殊な環境を作り出し、モノが本来持っているポテンシャルを引き出す技術とイメージすると分かりやすいでしょう。

screenshot.png

食品への応用:業界の常識を覆した「魔法の鮮度保持」

食品分野では、1台のユニットで「鮮度保持」「凍結」「解凍」の3つの機能を果たす「DENBA+」が中心となっている。

                  

​                DENBA+ 3WAYシステム

 

機能・主な効果・特徴

冷蔵(鮮度保持)

細胞を活性化し、食材の劣化を抑制。菌の増殖を抑え、みずみずしさを維持する。

凍結

-18℃〜-25℃の温度帯で細胞を破壊しない高品質な冷凍を実現。氷結晶の膨張を抑える。

解凍

解凍時のドリップ発生を最大95%カット。品質と衛生面を大幅に向上させる。

スクリーンショット 2026-03-07 135853.png
スクリーンショット 2026-03-07 160513.png
スクリーンショット 2026-03-07 161230.png
スクリーンショット 2026-03-07 162129.png
スクリーンショット 2026-03-07 132519.png
DENBA鮮度保持の紹介  氷点下のチルド状態で鮮度を保持。ロス率削減で美味しさそのまま。

「冷凍すると品質が落ちる」という食品業界の常識を、DENBAは根底から覆しました。その象徴が、ドバイで開催された世界最大級の食の祭典「Gulfood」です。DENBAで凍結された日本の牡蠣は、**「冷凍とは思えないほどフレッシュで美味しい」**と絶賛され、見事グランプリを受賞。世界を驚愕させたのです。

スクリーンショット 2026-03-07 132800.png
スクリーンショット 2026-03-07 133141.png
スクリーンショット 2026-03-07 133319.png

鮮度保持 DENBAラインナップ

せんど.png

​導入例

オレンジ色の抽象的な波
スクリーンショット 2026-03-07 134325.png
bottom of page